18歳の女王様~うちらの選んだ道~
「はぁ。。よかった。。」


こんな所を違う店の人に見られてたら逃がした私も何かされるかもしれない。。



だけどハルカみたいな人をもう見たくなかった。。



例えどんな理由でも私は男の人のが卑怯だと思う。



まぁこの世界だけだけど。。



男も女も居なきゃ成り立たない仕事だけど。。


絶対に女の人の価値のが高くて。。



女が居なきゃ無理なんだ。。


私はそう思いたかった。



そして私は店に戻った。



なんか今の出来事だけでカナリ疲れた気がした。。
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