18歳の女王様~うちらの選んだ道~
「それでは最初に40歳の男性に回します♪もしお話会わなかったらフロントに戻してくださいね♪」
「はい。。」
そして男が電話にでた。
「あっ、こんにちは!!今日はどんな感じですか?」
男が聞いてくる。
どんな感じって、何だよ!!
今日はいちいちイラついてしまう。
「いや、別に暇だったから。。」
つまらなそうに答えた。
「あっそうなんだ!よく、こういう電話したりするのかなぁ?」
男が少し慌てているようだ。
「たまに暇な時にね!電話したり。。」
「そうなんだ、それで会ったりしてるのかなぁ?」
「うん、話が合えばね!」
「あっ、そっかぁ!おじさんは今日はなんか若い子と食事とか飲みに行けたらいいかなぁと思ってるんだけど。。どうかなぁ?」
「食事とカラオケ?それだけ?」
「う、うん。。楽しく遊びたいなぁと思って。。」
男が動揺する。
「へぇー私はお金が目的だから!じゃあおじさんとは話が合わないみたい!」
私は冷たく言った。
すると。。
「あっ、何だ!それを早く言ってくれなきゃ。。もちろんおこずかいは支払うよ♪」
「いくら?」
私は聞いた。
「う、うーん食事に行って1万円はどうかなぁ?」
「一万円?」
「えっ、安いかなぁ。。」
「1時間だけならいいけどね!」
私は条件を出した。
だって1万円のためだけに無制限で食事に付き合うなんてめんどくさすぎる。
「わ、わかった!じゃあ1時間1万円で食事してくれるかなぁ?」
男は言った。
「うんそれならいいよ!じゃあ私今、焼肉食べたいから駅前の焼肉屋の前でいい?」
私は全部に条件をつけて待ち合わせをした。
「はい。。」
そして男が電話にでた。
「あっ、こんにちは!!今日はどんな感じですか?」
男が聞いてくる。
どんな感じって、何だよ!!
今日はいちいちイラついてしまう。
「いや、別に暇だったから。。」
つまらなそうに答えた。
「あっそうなんだ!よく、こういう電話したりするのかなぁ?」
男が少し慌てているようだ。
「たまに暇な時にね!電話したり。。」
「そうなんだ、それで会ったりしてるのかなぁ?」
「うん、話が合えばね!」
「あっ、そっかぁ!おじさんは今日はなんか若い子と食事とか飲みに行けたらいいかなぁと思ってるんだけど。。どうかなぁ?」
「食事とカラオケ?それだけ?」
「う、うん。。楽しく遊びたいなぁと思って。。」
男が動揺する。
「へぇー私はお金が目的だから!じゃあおじさんとは話が合わないみたい!」
私は冷たく言った。
すると。。
「あっ、何だ!それを早く言ってくれなきゃ。。もちろんおこずかいは支払うよ♪」
「いくら?」
私は聞いた。
「う、うーん食事に行って1万円はどうかなぁ?」
「一万円?」
「えっ、安いかなぁ。。」
「1時間だけならいいけどね!」
私は条件を出した。
だって1万円のためだけに無制限で食事に付き合うなんてめんどくさすぎる。
「わ、わかった!じゃあ1時間1万円で食事してくれるかなぁ?」
男は言った。
「うんそれならいいよ!じゃあ私今、焼肉食べたいから駅前の焼肉屋の前でいい?」
私は全部に条件をつけて待ち合わせをした。