18歳の女王様~うちらの選んだ道~
そして男に言われた通り駅前で待ち合わせをした。
「どんなオヤジが来るんだろう。。」
それから5分くらい経った。。
すると声をかけてきた男。
「お待たせ!!」
「えっ??」
私はビックリした。
そこに立っていたのは20代くらいの若者だったからだ。
「えっ?間違えてない?」
私は聞きなおした。
すると男はニコっと笑った。
「あっ、ごめん♪俺、歳ごまかしてたんだ♪」
「はぁ?マジで?」
「うん、てかもしかして若いの嫌だった?」
男は言った。
「えっ。。嫌ではないけど。。ビックリしたから」
「ごめんごめん♪じゃあ俺でもいいかなぁ?」
「あっ。。うん」
どうせ私の目的はお金だし。。
オヤジと飲むよりかは。。若い方がいいかっ!
そして私はその男の人と近くの居酒屋に入った。
「どんなオヤジが来るんだろう。。」
それから5分くらい経った。。
すると声をかけてきた男。
「お待たせ!!」
「えっ??」
私はビックリした。
そこに立っていたのは20代くらいの若者だったからだ。
「えっ?間違えてない?」
私は聞きなおした。
すると男はニコっと笑った。
「あっ、ごめん♪俺、歳ごまかしてたんだ♪」
「はぁ?マジで?」
「うん、てかもしかして若いの嫌だった?」
男は言った。
「えっ。。嫌ではないけど。。ビックリしたから」
「ごめんごめん♪じゃあ俺でもいいかなぁ?」
「あっ。。うん」
どうせ私の目的はお金だし。。
オヤジと飲むよりかは。。若い方がいいかっ!
そして私はその男の人と近くの居酒屋に入った。