君だけのナイト
チューっていう口をした
「ごめん!忘れてた」
望は恭司をからかった。珍しい
「お前なあ!モノみたいにいうな」
ぷんぷん
「はっはは!」
「ごめん!忘れてた」
望は恭司をからかった。珍しい
「お前なあ!モノみたいにいうな」
ぷんぷん
「はっはは!」