お嬢様は執事とともに
「さぁ。本当にお嬢様はせっかちですね。俺が泳げないわけないじゃ・・・」

そういったとき何やらすごい音が聞こえてきた



ゴ―――――・・・・ッブブスブスブス・・・・シューーーー・・・


これはたぶん・・・・

あたしんちの船の音。

はぁ。

来ちゃったよ。
< 198 / 198 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

#恋日記#

総文字数/1,133

恋愛(その他)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
#恋日記# Start#2009.6.14 #想い率直に...
虹色光るコロ

総文字数/19,362

恋愛(その他)83ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ゥちのブログでUPしとる小説だょ。 ・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o もし、あなたが好きになってしまった人が、 自分の親友を好きになり、親友が、自分を裏切ってしまったら、あなたはどうしますか? ・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o
好きだから・・・

総文字数/19

実用・エッセイ(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きだから

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop