(BL第2段)男性教師の口説き方
「行くぞ」





俺は由季の腕をつかんだ。
そして プールに戻った。





「どうしてかばったりなんかしたんですか?」

「‥」

「僕のことなんて、どうでもいいいって思ってるんでしょ?先生だって心の中ではきもいって。」
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