草食系肉食男子と夢子チャン
そんな事を考えてたらいつの間にか眠ってた。
気付けば腕枕されてるっ…。
珍しい事もあったもんだ…。
嬉しくてギュッと抱き着いた。
「んだよ…」
「ごめん…」
「起きたか…今何時だ?」
「んと…3時」
「ヤベッ!!こんなに寝るつもりなかった!!じゃあな!!」
えっ!?
何今の…。
服も着替えてないからお風呂も入ってナイみたい…。
リツの後を追って部屋を出た。
慌ただしくパソコンに向かうリツ…。
「何してるの!?」
「見りゃわかんだろ。仕事だ仕事!!」
「だけど…いつも仮眠ならソファでするのに…」
「ゴチャゴチャうるせぇよ!!コーヒー持って来い!!」
まさかあたしを気にして…。
素直に言ってくれないとこがリツらしい…。
コーヒーを持ってリツの元へ行った。
「おい、こっち来い」
「何?」
「ご褒美」
そう言って優しい軽いキス…。
死ぬっ!!
気付けば腕枕されてるっ…。
珍しい事もあったもんだ…。
嬉しくてギュッと抱き着いた。
「んだよ…」
「ごめん…」
「起きたか…今何時だ?」
「んと…3時」
「ヤベッ!!こんなに寝るつもりなかった!!じゃあな!!」
えっ!?
何今の…。
服も着替えてないからお風呂も入ってナイみたい…。
リツの後を追って部屋を出た。
慌ただしくパソコンに向かうリツ…。
「何してるの!?」
「見りゃわかんだろ。仕事だ仕事!!」
「だけど…いつも仮眠ならソファでするのに…」
「ゴチャゴチャうるせぇよ!!コーヒー持って来い!!」
まさかあたしを気にして…。
素直に言ってくれないとこがリツらしい…。
コーヒーを持ってリツの元へ行った。
「おい、こっち来い」
「何?」
「ご褒美」
そう言って優しい軽いキス…。
死ぬっ!!