僕は…あたし!





食事を終え、部屋で一人ぼけーっとしていた。



明日から旅行〜超、楽しみ!




あたしは、ふとさっきの事を思い出した。



あの時の康…。



康は、ふれてほしくないみたいだった…。



…もしかして、自分の家庭環境が嫌いなのかな?



そんな感じがした…。




うーん…。











あたしは、そのまま眠りについた…。


< 113 / 350 >

この作品をシェア

pagetop