僕は…あたし!





あたし達は、リビングまで戻ってきた。



テーブルには、美味しそうなフランス料理が並んでいた。



『わぁ〜!
向こうの料理、久し振り〜!』



あたしは、ルンルンしながら席についた。




あれ?



…目の前にいる紳士なおじ様は…誰?


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