神様ねぇ‥どぅして?
友達?
でもいくつかのグループが出来ていた。

アリスは、顔を机に伏せた。
すると何分かして誰かに肩を叩かた。
アリスは、恐る恐る振り返ってみた。
そこには、
可愛いい女の子が3人立っていた。

私『何?』

「友達作らないの?」と1人の子が言った。

『んー、だっていくつかのグループが出来てるし私が入ってもムリだよ』

「だったらうち等の所おいでよ?」

『でも私が入っても邪魔じゃない?』

「ぜーんぜん、そんなことないよ?」

『でも「でもばっかりじゃない、そんなにうち等の事ヤなの?」

『ヤじゃないけど、いきなり入っても…ねぇ』

「うち等は、そぅ言う人じゃないょ?」

『私みたいのが入っても……』

「どういう事があったか知らないけど、うち等の事信じて?」

「じゃー、もう1回聞くけど、うち等と友達にならない?」

私は、この子達を信じてみる事にした。
それに目を見てみると真剣な眼差しをしていたから。
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