彼氏×私×彼氏!?



上からの声。



上を見上げると、そこには露峰 光が立っていた。



「え…露峰?」



「進藤」



「え…何?」



その次に言われたのは、衝撃的な言葉だった。



「昼休み、屋上に来てくれ」





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