【続】禁断ゲーム



優しくベッドに降ろされ



両手は大雅に塞がれた。







服を脱がされるかとおもいきや



優しいキスが降ってきた。




『ほぇ?』



「なんだよ?」




『…なんでもないです』







あたしが言いたかったことがわかってるのか



ニヤニヤしている大雅。






あの顔は


どうせまた、あたしが変態だとか言うんだ…
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