叶恋~カナコイ~



生まれて初めてのキスはとても甘くて、ミルクティーの味だった…。












橘くんと…
キスをしました。









キスをしている間…
何も考えられなくて、

ただ目を閉じていた。








だけど…キスの途中、
橘くんが口にしたのを覚えてる。






「桜井…俺のキスに答えて」










凄く、凄くドキドキして…私が口を開いた途端に橘くんが舌を入れてきた。
< 22 / 22 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop