恋ゲージ0%







叫び声に気づき、振り向く
知ちゃん。

もちろん驚き、目を大きく
あけていた。


「は、速水っ!?」


「ん?お兄ちゃんどうしたの?」


「「「わーい飯や飯やー」」」



2人のドタバタは、
まだ始まったばかりだった。
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