Forever LoVe
まあ…恭介君とわ
ばいばいして
拓海と帰る用意をした。


「拓海~ちょっと待ってよ」

「……」

「拓海~?」

「お前…俺に対しての嫌がらせ?」

「い…嫌がらせって?」

「俺に妬いてほしいんか?」

「えっ……//」


気付いた時には
壁と拓海に挟まれていた。

「ちょ…ちょっと待って!!」

「無理」


そお言われ…拓海は慣れた手付きで
私に触れてきた、、、、


「ここ…学校だよ!!??」

「じゃあ学校じゃなきゃええん?」

「そ…そうゆう事じゃないけど…(汗)」

「じゃ、家来や。
お前最近来んやろ?」

「ご…ごめンね」

「謝らんでええわ
そのかわり家に来や」

「は…はい」


そして、私は拓海の
言う通り拓海の家に
行く事にした。
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