GRAYな君とPINKな私
「???」


『いや・・・だから魔法つかぃ』


「本当!!??」


なぜか梓が興奮している


『え?絶対食いつかないと思ったのに・・・。』


「魔法みせてよ!!」

『ん?まぁいいけど』



  パチ!




滝松が指をならすと



目の前に虹がかかった
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