ZAN
ぱく
あ、明なんか食ってる。
いいなぁ。
腹減ったなー。
とかなんとか思いながらじーーーーーっと見ててやった。
まぁ、なぜか明は半笑で寝てるけどね。
てか、寝てないねコイツ。
だって飴舐めてるもん。
私も貰えばよかった・・・。泣
「ねぇ、明。」
「なぁにー?」
「ソレちょうだい。」
「ソレって?」
「飴。」
「ふーん。欲しかったら取れば?」
「どこにあるの?」
「ここ。」
明は自分の口を指さして言った。
あ、明なんか食ってる。
いいなぁ。
腹減ったなー。
とかなんとか思いながらじーーーーーっと見ててやった。
まぁ、なぜか明は半笑で寝てるけどね。
てか、寝てないねコイツ。
だって飴舐めてるもん。
私も貰えばよかった・・・。泣
「ねぇ、明。」
「なぁにー?」
「ソレちょうだい。」
「ソレって?」
「飴。」
「ふーん。欲しかったら取れば?」
「どこにあるの?」
「ここ。」
明は自分の口を指さして言った。