ホスト様に拾われて


店に着くと、あたしはバーへ



翔はフロアへと分かれてしまった。





なんで、いきなりフロアなのかが疑問。



最近ずっとバーだったのに・・・。





ちょっとむすっとしながらバーに向かうと



すでに冬夜君がはいっていた。






『遅くなってごめんね?』



「あ、李紗ちゃん」





< 291 / 363 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop