年下俺様で甘々なアイツはアタシの運命の彼氏?




またいつものよーにベンチに座った





この場所何故か落ち着く




隣に涼星が居るケドあんま気にしない





その時‥涼星が





涼「先輩、いつもの飴」




そう言っていつものよーに飴をアタシの口に入れた。





これもいつもの事





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