最強ヤンキー☆



キッパリと亮さんは言った。



「かわっ!?」



旭は叫んだ。



「妹みたいな感じでだけどな?」



亮さんはクククッと笑った。



「旭はテンパりすぎ」



央眞も笑った。



「うっせぇなぁ」



「あー笑った。ほら、もう運動場いく時間だぞ」





< 348 / 673 >

この作品をシェア

pagetop