年下の王子様!?




「…ぷ。良い加減慣れろや」


まるで私の気持ちを察したかのように快登がからかってくる。



「だって…だって…」

私が少し戸惑っていると、




< 215 / 221 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop