【君のカラダに接続中】

俺の一気に理性はふっとんだ。


俺は美紅留の制服もスカートも下着すら、びりびりに裂いた。


そして美紅留の柔らかい胸を乱暴に触った。




『ぁあん!!!

 紀伊、斗おっ…んっぁ!

 ゃだっ、っぁあん!

 そこはやめっ…っ!!』



俺は美紅留の下が十分濡れてから
俺のモノを挿入しようとした、



俺と同じくらい
傷つけばいいんだっ!!



『んっ、んっ、んっ!

 んっんぁあああん!!

 美紅留、壊れちゃうっ!!

 ぁ、ぁ、あ、!』



< 166 / 350 >

この作品をシェア

pagetop