【君のカラダに接続中】
――――――――――――・・・



『団子~、夜ご飯だぞ。

 ほらよっ。』



「むにゃっ・・・。

 ふにゅぅ~・・。」




目を開けると紀伊斗がドアップしていた。



きゃあああぅっ!!!


ヤメ――――――――――――い!!!!




< 186 / 350 >

この作品をシェア

pagetop