ひとり。。
江の島に私達は向かっていた。慎吾とメグは話が会うようで楽しんでた。それに着いてくように私も敏も笑ったりしていた。でも何10分たっても敏が私に話かけるそぶりはない。
気まづい。でも自分から話かける勇気はない。
メグ「メグトイレいきたくなっちゃった!」
江の島までの途中コンビニに寄った。
メグがダッシュでコンビニへ。
慎吾もタバコを買いに行くため車を降りた。
二人きり。。。私もつい車を降りようとした。
その時
敏「ごめん」
と小さな声で言ってきた。
ナナ「あっ!わたし。。。」とメールの件を謝ろうとしたとき
敏「いきなり昨日あったばっかであんなメール失礼だったよね。。軽いよね。ごめんな。」
ナナ「いやその、、」
敏「いいよ!無理しなくてごめん」
なんで謝るの?
ナナ「いや!チガクテ私。。。」
???
あれ?次の言葉がでてこない。
なんて言おうとしたんだろ私。
敏「ぷぅナナちゃんそのテンパりおもしろい!かわいーやつだな!」敏がはじめて笑った。私はドキっとした。
今でも忘れてないよ 敏の笑顔。
気まづい。でも自分から話かける勇気はない。
メグ「メグトイレいきたくなっちゃった!」
江の島までの途中コンビニに寄った。
メグがダッシュでコンビニへ。
慎吾もタバコを買いに行くため車を降りた。
二人きり。。。私もつい車を降りようとした。
その時
敏「ごめん」
と小さな声で言ってきた。
ナナ「あっ!わたし。。。」とメールの件を謝ろうとしたとき
敏「いきなり昨日あったばっかであんなメール失礼だったよね。。軽いよね。ごめんな。」
ナナ「いやその、、」
敏「いいよ!無理しなくてごめん」
なんで謝るの?
ナナ「いや!チガクテ私。。。」
???
あれ?次の言葉がでてこない。
なんて言おうとしたんだろ私。
敏「ぷぅナナちゃんそのテンパりおもしろい!かわいーやつだな!」敏がはじめて笑った。私はドキっとした。
今でも忘れてないよ 敏の笑顔。