ひとり。。
私達は付き合ってから改めて手を繋ぎ直した。
私は敏の彼女なんだと実感した瞬間だった。
慎吾「おーい敏!話はすんだかぁ?おっ!手つないでるぢゃん付き合えたんだな!」
敏「う、うっせいよー」
メグ「ナナおめでとー」え?なんか あんましビックリしてないよね慎吾先輩とメグ。
敏「実は協力してもらった二人きりにさせてもらえるよーに!」
メグ「ごめんねナナ!慎吾先輩にコンビニで敏先輩の気持ち聞いて私も協力したのらぁ!」
あっそーいうことね。
納得したのもつかの間メグの手をみた!
あれ?慎吾先輩と手?あれ?
敏「おい!慎吾おまえらの事は俺きーてねぇーよ。どーいう事だ?」
慎吾とメグが互いの顔を見てクスッと笑った!
メグ「私もせっかく二人きりになれたし、思いきって告白したらOKもらっちゃったのらぁ」と私にピースしてきた。一瞬沈黙があったものの4人揃って笑った。先輩後輩の私達が二組のカップルに変わったんだ。
私は敏の彼女なんだと実感した瞬間だった。
慎吾「おーい敏!話はすんだかぁ?おっ!手つないでるぢゃん付き合えたんだな!」
敏「う、うっせいよー」
メグ「ナナおめでとー」え?なんか あんましビックリしてないよね慎吾先輩とメグ。
敏「実は協力してもらった二人きりにさせてもらえるよーに!」
メグ「ごめんねナナ!慎吾先輩にコンビニで敏先輩の気持ち聞いて私も協力したのらぁ!」
あっそーいうことね。
納得したのもつかの間メグの手をみた!
あれ?慎吾先輩と手?あれ?
敏「おい!慎吾おまえらの事は俺きーてねぇーよ。どーいう事だ?」
慎吾とメグが互いの顔を見てクスッと笑った!
メグ「私もせっかく二人きりになれたし、思いきって告白したらOKもらっちゃったのらぁ」と私にピースしてきた。一瞬沈黙があったものの4人揃って笑った。先輩後輩の私達が二組のカップルに変わったんだ。