ひとり。。
敏と目が合い唇を離し二人とも下を向いてた。
敏「いこ」
ナナ「うん!」
また歩き出した。
ものの数分で敏の家に到着!
まだ新築のアパートに一人暮らし。
前の駐車場には敏のセルシオ。
14歳の子ヤンキーの私には輝かしい車だ!
私達は車に乗り込んだ。
敏「どこいこーか?」
ナナ「敏がいきたいとこならどこでもいーよ!」
敏「っていわれても困るんだよな!行きたいっていえば俺の惚れた女が横にいて。。。 」
ナナ「もしかしてホ。ホテルにいきたいの?」
と敏を除く!顔が真っ赤。図星だ。
ナナ「いーよ!」
敏「え?いや冗談だよ!そりゃ惚れてるし今すぐにでも抱きたいよ。でも決めてるんだ、お前を抱く日」
ナナ「え?」
敏「俺達の誕生日だよ!」と 軽くキスしてきた。
敏「いこ」
ナナ「うん!」
また歩き出した。
ものの数分で敏の家に到着!
まだ新築のアパートに一人暮らし。
前の駐車場には敏のセルシオ。
14歳の子ヤンキーの私には輝かしい車だ!
私達は車に乗り込んだ。
敏「どこいこーか?」
ナナ「敏がいきたいとこならどこでもいーよ!」
敏「っていわれても困るんだよな!行きたいっていえば俺の惚れた女が横にいて。。。 」
ナナ「もしかしてホ。ホテルにいきたいの?」
と敏を除く!顔が真っ赤。図星だ。
ナナ「いーよ!」
敏「え?いや冗談だよ!そりゃ惚れてるし今すぐにでも抱きたいよ。でも決めてるんだ、お前を抱く日」
ナナ「え?」
敏「俺達の誕生日だよ!」と 軽くキスしてきた。