ひとり。。
遥「ところで彼氏さんって仕事何してるの?」
……………
え?
あれ?何してるんだっけ?
っーか何も聞いてない
っていうか敏自身の話もしてない。。。。。。。。。ナナ「知らない。」
遥「おいおい、テメェーの男ぢゃん知っとかなきゃー」
ナナ「そだね。今日聞いてみる」
とテンションが下がった私達は残りのコーラ を飲み帰った。家に着いたのは5時半前。ギリギリの時間。部屋に入った私は迎えにくるまでの間軽く化粧直しをした。
プルルル-
敏「着いたよ!」
私はいそいで階段をおり玄関を出た。
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