ひとり。。
敏「あさってさ何処いきたい?」
敏がテレビを着けながら言った。
ナナ「あさっては時間自由なの?」
敏「多少はな、兄貴が許してくれるよ」
ナナ「じゃーね。レストランに行って夜景の綺麗なとこに行きたい。」
敏「かしこまりました。でも俺の誕生日でもあるんだから俺の行きたいとこもついてきてね」
ナナ「なんかなんとなく解った。ホテルでしょ?」
敏「よくわかったね」
ナナ・敏「アハハ」
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