鬼ごっこゲーム

「ヤル寸前だったんだもんな笑」

涼太が笑いながらやってきた


「そんなんじゃないからね亜美」


そしたら亜美も笑いだして

「それじゃあ ウチらは
 じゃまだったんだね」


「そだね亜美」

良まで笑ってふざけていた


「そう言えば亜美も良に鍵取られたの」


「うん 隠し場所には自信あったのに
 一発でばれた」


「あっ涼太にも一発で
 ばれちゃったんだよ」



 「なんで~」



良     亜美
 「だって俺  のこと大好きだから」
涼     絢



「なんでこんな恥ずかしいこと簡単に
 言っちゃうのかな??」

「ホントだよね・・・・」


・・・・クスッ


その後は四人で大爆笑しながら
職員室まであるいてった


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