鬼ごっこゲーム


その途中で

「あの続きはまた今度な♪
 これからはいっぱい時間もあるし」


そう耳元で涼太がささやいてきた

耳元でいわれて
顔が真っ赤になった

それをみて涼太がニヤッと
笑ったのがみえた



「・・・・バカ涼太・・」
小声で軽く悪口を言ったら

気付いたのか

「そんなこと次言ってたら
 キスするからな」


「そんなことさせないモン!」


「それはどうかな?」

(^3^)-☆chu!!

「///////涼太!!」


「ごちそうさま 笑」



涼太がくしゃっと笑って言ったのを
見てなんだか子供っぽく感じた


涼太が可愛いなんてね・・・


一番似合わないでしょ・・・・・笑



でも誰よりも一番 





愛してます


涼太&絢LOVE
< 30 / 31 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop