空への手紙 for to time もう一度
「は~い。あのさぁ、お風呂浸かって良い?」
「どうぞ、何時ものように……」
何故お風呂浸かって良い?なんて言ったのかは、家の風呂が温泉だからだ。↑「男湯、女湯で何故か別れている」
そして、『何時ものように』と言ったのは毎週の用に近くで知ってるひとは家を銭湯の替わりにしている。
だからだ、とそんな事考えていたら
「あり~、良い湯だったよ~。ところでご飯は?」
「もう出来てる。早くしろってか……」
「は~い。いただきま~す。」
あっ無視した