年上の恋人!?
すると美羽は公園で
泣いていた。

俺はずっと美羽が
好きだった。

俺は勘違いをしていた。

美羽が好きなのは
この俺・・・。

俺は美羽を後から抱きしめた。

「美羽。心配した。
美羽はずっと直樹が
好きだと思っていた。」と
美羽は違った。

ずっと俺を好きで
いてくれた。

俺は美羽に初めて
唇にキスをした。

そして俺達は
恋人同士になった。

・祐樹サイド終わり・

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