年上の恋人!?
力さんの挨拶が終わり
祐樹の挨拶が始まった。

緊張はしていたが
頑張っている姿を見て
私はこの人に一生付いて
行こうと決心した。

祐樹が戻ってきた時
私の目の前が真っ暗に
なって倒れた。

「美羽!!」
祐樹の言葉を聞いて
意識を失った。

私はこの後大きな事が
待っていた。
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