君想


そのあとアタシは松井くんに会えた嬉しさと恥ずかしさで
顔が真っ赤になっていた



ある日の体育の時間アタシは

仮病を使って保健室に行った


「ハロー!先生元気?」


「また来たんかぁ!まぁこっちに入って」



アタシは言われるがまま入っていった


< 68 / 68 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

君想~アナタへの想い~
JUNe/著

総文字数/1,971

詩・短歌・俳句・川柳21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今でもアナタに 恋 してるの…

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop