веst ー恋の詩ー

「嫌??」



拓斗,嫌だったかな?



『嫌じゃないよ!
けど,とったこと無いし,よくわかんねーぞ?』



ヤッターッ♪



「いいよ,全然Okッ☆
じゃあ,このあと絶対にとりに行こーねッ♪」



うちは,話終わるとアイスをほうばった。



拓斗は食べるうちを見て『うまそうに食べるなぁー』と笑っていた。
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