素直な気持ちで
ピンポーン…
『何も言わないで来ちゃったけど迷惑じゃないかな?』
「大丈夫だって♪晃輝はやましいことしない奴だし」
でも家には誰にもいないようだった
ピンポーン
ピンポーン
何回鳴らしても出てこない
何処行ってるのかな?
『いないみたいだね、今日は帰ろっか』
「そうだな、また来ようぜ。コンビニでも行く?」
『行く〜』
そして裕也とあたしは家の近くにあるコンビニへ向かったー…
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