先生、私が変えてあげる♪








「プロになったほうがいいよ!!何!?このでき前!!!」







「さ、サンキュ」







古田先生は、照れながら、キャラメルキャンディを舐めていた。







「京ぴょん・・・すっごいカッコイイよ」






「そんなのウソだろ?つーか、お世辞だろ」






「いやいやマ「俺、職員室戻るわ」






「えっ!?京ぴょん、鏡見なくていいの!?」






「え?別にい「見てけ。私が上手にやってやったんだから、見て行かなきゃ、潰すぞクソガキが」






「はい。見させて頂きます」





< 76 / 655 >

この作品をシェア

pagetop