先生、私が変えてあげる♪
「プロになったほうがいいよ!!何!?このでき前!!!」
「さ、サンキュ」
古田先生は、照れながら、キャラメルキャンディを舐めていた。
「京ぴょん・・・すっごいカッコイイよ」
「そんなのウソだろ?つーか、お世辞だろ」
「いやいやマ「俺、職員室戻るわ」
「えっ!?京ぴょん、鏡見なくていいの!?」
「え?別にい「見てけ。私が上手にやってやったんだから、見て行かなきゃ、潰すぞクソガキが」
「はい。見させて頂きます」