恋風 LOVE~Breeze
クラスの皆と会話が落ち着いたので、一旦席に着き、さっきの男の子に声をかけた
満月「さっきはぁりがとう。
おかげさまで助かりました。
えっと、名前聞いてもぃいかなぁ?」
竜「俺の名前は嘉西竜。
さっきのは誰だって困ると思うし、気にしなくていいんじゃね?
さすがに皆が固まってあの雰囲気は…誰だって困ると思うし。
和泉満月だよな?
俺は竜って呼んでぃぃから。」
満月「あっ。私も満月でぃぃよ!もちろん苗字でも大丈夫だょ?」
竜「じゃあ、満月で。
よろしくな。」
満月「ぅん。これからよろしくね!」
これが、私が竜と初めて会話した内容だった
満月「さっきはぁりがとう。
おかげさまで助かりました。
えっと、名前聞いてもぃいかなぁ?」
竜「俺の名前は嘉西竜。
さっきのは誰だって困ると思うし、気にしなくていいんじゃね?
さすがに皆が固まってあの雰囲気は…誰だって困ると思うし。
和泉満月だよな?
俺は竜って呼んでぃぃから。」
満月「あっ。私も満月でぃぃよ!もちろん苗字でも大丈夫だょ?」
竜「じゃあ、満月で。
よろしくな。」
満月「ぅん。これからよろしくね!」
これが、私が竜と初めて会話した内容だった