俺様が愛するお姫様。






ベットに入ってあたしの上から憐也が見下ろす。




髪が濡れてて、色っぽい…///





「南…」

「憐也…」



深ーいキス…




「ちょう好き…」

「あたしもっ…」





シャンプーの香りがかなりいい…






「あ…」

「いい声だねー。」

「憐のテクがいいからだよ。」

「ありがとう。」





だって…



ほんとうだよ?






「憐っ…あん…んっ…」

「南っ…俺…モデル頑張るから。まだできるかわからないけど。」

「うんっ…応援して…るっ…」

「せんきゅ…」





受け入れてくれますようにっ



< 114 / 330 >

この作品をシェア

pagetop