俺様が愛するお姫様。
【南】
憐也がモテてる。
普通に彼氏がモテるのは、鼻が高いというか…いいんだけど。
彼女がいるのに、付き合ってください的なことを言ってるのみるとむかつく。
でも憐也の心はあたしのもの♪
相当愛されてるし、愛してるもん。
Renya会の女にさえ気をつけてれば、心配ないかな♪
「てかー、寒くなってきたね。」
「うん。なんか憐也と付き合ってからすごいはやく時が過ぎて行ったって感じ。」
「わかるー。気付いたら、もう11月だもんね。」
「もう付き合って、半年じゃん?お互い。」
「もーすぐ11月も終わるし、12月といえば、クリスマスじゃん!」
「旭君の誕生日っていつ?もう終わった?」
「なに、憐也君の誕生日なの?」
「うん。クリスマスイヴイヴ。」
「12月23日?」
「うん。」
なにあげようか迷ってるんだよね…。
憐也がモテてる。
普通に彼氏がモテるのは、鼻が高いというか…いいんだけど。
彼女がいるのに、付き合ってください的なことを言ってるのみるとむかつく。
でも憐也の心はあたしのもの♪
相当愛されてるし、愛してるもん。
Renya会の女にさえ気をつけてれば、心配ないかな♪
「てかー、寒くなってきたね。」
「うん。なんか憐也と付き合ってからすごいはやく時が過ぎて行ったって感じ。」
「わかるー。気付いたら、もう11月だもんね。」
「もう付き合って、半年じゃん?お互い。」
「もーすぐ11月も終わるし、12月といえば、クリスマスじゃん!」
「旭君の誕生日っていつ?もう終わった?」
「なに、憐也君の誕生日なの?」
「うん。クリスマスイヴイヴ。」
「12月23日?」
「うん。」
なにあげようか迷ってるんだよね…。