俺様が愛するお姫様。




この幸せ絶頂な時間がなくなるのは…






勘弁だって感じなんだけど…





とりあえず帰るか。






「南ー♪帰るぞー♪」

「うわっ」




いきなり抱きついたらそうとうびっくりしたみたいで…




「くくくっ」

「もう!いこっか♪」





とりあえず…俺の部屋いくか…。








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