冬の幻-Acid Black Cherry-
かなり頑張った。
午後の分まであと少し、減ったかもしれない。
「由衣パワー恐るべし!」なんてね・・・
昼休みだ、僕は屋上にお茶とコンビニ弁当を持っていった。
屋上で昼ごはんをたべていた。
「よいしょ!」僕の横に井口さんが座った。
「あっ・・・井口さん」 「よぉ!たまには、一緒に食おうぜ。」 「あ・・はい。」
笑顔で俺の横に座る。
午後の分まであと少し、減ったかもしれない。
「由衣パワー恐るべし!」なんてね・・・
昼休みだ、僕は屋上にお茶とコンビニ弁当を持っていった。
屋上で昼ごはんをたべていた。
「よいしょ!」僕の横に井口さんが座った。
「あっ・・・井口さん」 「よぉ!たまには、一緒に食おうぜ。」 「あ・・はい。」
笑顔で俺の横に座る。