キミのコトバ
2人は無言で部屋に向かった。
『で?どうしたの?』
部屋に入った瞬間彩夏が聞いてきた。
『なんかね…うち…好きな人できたっぽい…;』
と私は俯きながら言った。『えーーーーー!誰?』
『…///』
私は何も言えなかった。
『当ててもいぃ?』
コクリと私はうなずいた。『ムムム…』
彩夏はいろんな人の名前を出した。
━5分後━
『誰だっけ?ほらっ!!あー…名前出てこない…佳楽がこないだナルシくんって言ってた人っ!』
と彩夏は尋ねた。
―ドキンっ―
それって…和也のこと…?『…さぁ………//』
『あ☆!思い出したっ♭』―ギクッ………―
ヤバいよぉ;
『神村…』
ヤバいってばっっ////
『和也っ!』
きゃーーーー//
バッチリなんですけど!
名前バッチリあってるんですけどぉ///////
『ち…違うよ//』
私の顔は真っ赤だと思う…
―クスッ―――
と私は笑ってしまった。
『で?どうしたの?』
部屋に入った瞬間彩夏が聞いてきた。
『なんかね…うち…好きな人できたっぽい…;』
と私は俯きながら言った。『えーーーーー!誰?』
『…///』
私は何も言えなかった。
『当ててもいぃ?』
コクリと私はうなずいた。『ムムム…』
彩夏はいろんな人の名前を出した。
━5分後━
『誰だっけ?ほらっ!!あー…名前出てこない…佳楽がこないだナルシくんって言ってた人っ!』
と彩夏は尋ねた。
―ドキンっ―
それって…和也のこと…?『…さぁ………//』
『あ☆!思い出したっ♭』―ギクッ………―
ヤバいよぉ;
『神村…』
ヤバいってばっっ////
『和也っ!』
きゃーーーー//
バッチリなんですけど!
名前バッチリあってるんですけどぉ///////
『ち…違うよ//』
私の顔は真っ赤だと思う…
―クスッ―――
と私は笑ってしまった。