俺様王子とツンデレ彼女!?









バッ



「美樹さん!!手伝ってくださいよ!!」

「あぁ、ゴメンね?今いくよ」





美樹はそう言うと、すくっと立ち上がり
光に


「那稚に触ったら殺すから」



と言って、スタッフルームを出て行った




…あたしを連れて。

何?美樹目当てのお客さんが並ぶ中、
あたしはその先頭に立たされていた






何?何がおきているの!?


あたしはわけもわからずに
そので立っていた


すると




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