俺様王子とツンデレ彼女!?








朝っぱらから大胆だな
軽く収めようとしてる那稚

馬鹿だな

俺がもっと激しくしてやるよ



俺は那稚のかすかに開いてる口の中に
舌を激しく絡ませた


「んぁ…」


那稚が苦しくなった所で俺は唇を離し
ベットに押し倒した


「サイテー…起きてたんでしょ…ぉ」

「うん。あまりにも那稚が可愛いからつい」




やべぇな
朝からとまんねぇ♪







< 211 / 402 >

この作品をシェア

pagetop