俺様王子とツンデレ彼女!?








鼻を那稚の首に滑らす


「美…美樹…?」


那稚はビクッとして
俺の袖を両手で握る

そんな仕草があまりにも可愛くて





俺は自然と那稚をベットに押し倒していた






俺が
舐めるたび、
触るたび、

敏感に動く那稚の体



そして俺は那稚の体を求めた


「や…ダメ…美樹」


「無理だし。俺、どれだけ我慢したと思ってんの?」


そう言うと那稚は素直に俺の
体を受け止めてくれた


何度も何度も…




「はい。おしまい♪」






そう言って満足した俺はベットから
起き上がってテレビを見ようとした




すると









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