Symphony V
あとがき
どうもー!

2枚目男がうまく書けないまきろんです♪

最後の方はなんだか駆け足でバタバタと終わらせとしまいましたが、果たして^^ゞ

全く事件が始まらず、正直どうしたものかと悩んだ上に、事件が始まってみたらみんな動きが鈍い…

書きたかったミステリーに初チャレンジも、激しく後悔(後悔なんてとか書いてたくせに)

それでも無事に期間内に書きあげることができてほんとによかったです。

拙いこれがミステリー?な作品でしたが、興味を持って読んでいただいたり、足を運んでくださった皆様。感想ノートを書いてくださった皆様。
本当に感謝でございます(涙)

最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!



2009.09.03
< 247 / 247 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:19

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

Magic Academy ~古からの盟約~

総文字数/24,226

ファンタジー86ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
忘れられた街に残されていた想いを紡ぐとき 人は選択を迫られる
恋するキモチ

総文字数/44,111

恋愛(その他)97ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋。 それは突然やってくる。 もちろん、うまくいくかいかないかなんて。 へたすりゃその時の運次第。 この恋。 今度はうまくいくのでしょうか…?
月影

総文字数/43,233

恋愛(その他)152ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
気がつくと、見たこともない部屋にいた。 見知らぬ着物を身に着け、 わけのわからない管が、 自分にいくつも刺さっている。 体は思うように動かない。 逃げ出すことも 抵抗することも 出来ない状態。 目覚めてからは、 知らない者達がやってきては、 意味のわからないことを聞いてくる。 なんなんだ、一体。 ここはどこだ。 不安と恐怖に押しつぶされそうだった。 だが、彼女が現れた。 俺は安堵し、涙をこぼした。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop