それでも好きなんだ 今でも…
そのまま

ヒデゎあたしを

無視して下に行って

しまったぁ…


もぅ涙が溢れちゃぅょ…


でも最後だから

ヒデを追いかけた

ヒデのいるとこに行って


『ヒデ?』


ヒデゎ振り向いて

無言のまま

あたし達ゎ立ってる


あたしの知ってた

ヒデゎもういなかった

もぅ荒れはててた…

そこで少しヒデと話した

少し元通りになってきた

それから午後の部も

終わって

一日入学ゎ終わり☆

それから

外へ行きヒデをまった

そしたら

ヒデがあたしの所に

来てくれた
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