隣の男子は秘密のイケメン君

俺はマジで忙しいんだよ。



あんな奴の相手してる時間なんて今はない。



あんな事に時間を費やしたのも口止めの為。



でもまさかあんなに嫌がるとわな。



マジで笑っちゃいそうだった。



まぁ、これでしばらくは大丈夫だろう。



さぁ、仕事仕事。




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