時計の針


『うっざぁー』


とか言い出す女子も…。


私は渋々自分の席に腰を掛けた。


最悪だぁー…。


亮貴を見るとこっちを見て笑ってる―――。


ありえない奴だ…。人間のくず確定だ。


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